2014年6月29日日曜日

宿探し in Ranong

今日の宿探し。
まずは、Bangsan 通りから行く。
1軒通り過ぎてしまったけど、綺麗な
感じの Hotel があった。
値段は500バーツでちょっと高い。


もう一度 Bangsan 通りを走る。
ここ、一方通行で戻るには大回り
しないといけない。
ホテルを見つけた。


1泊250バーツと問題ないのだけど、
色々と古い感じがして。
wifi もなさそうだし。


3軒目、同じようにホテル。
値段はちょっと安くなって240バーツ。


やっぱり設備が全体的に古い。
泊まれれば良い、という人には向いて
いるかもしれないけど、wifi もないし
却下かな。


バスの発着所の近くに行ってみた。
ゲストハウスがあった。


wifi があるけど、トイレと風呂は共同。
窓のない(廊下側にはある)部屋で
250バーツだった。
窓がないのはちょっと無理なので、窓の
ある部屋の値段を聞いたら300バーツ。


部屋も広いし、ここで手を打つことに。

川の向こうはミャンマー

Chumphon で右折して、
Ranong に向かう。
ミャンマー国境が近いからか、
軍の検問をしていた。
警察の検問は2時間も走れば1回は
あるのだけど、軍の検問は少ない。


4号線はミャンマー国境の川沿いを
沿って走るところがあるので、
川のところまで下りてみた。
看板があったけど、タイ語なのか
読めなかった。


川の向こうはミャンマー。
簡単に泳いでいけそうな距離だな。
国境警備で監視している感じも
全くないし。


なんだか、ミャンマーは近くて遠いな。

ガソリンスタンドのフードコート

ガソリンスタンドにフードコートが
併設されていることがあって、
タイミングが良ければ行ってみようと
思っていた。

今日、お昼の時間にちょうど
見つけたので、行ってみた。


ご飯の上に選んだおかずを乗せてくれる
お店で食べてみることにした。


なんだかどれも辛そうで、辛くないのを
選んだらこうなってしまった。


やっぱり量が少なかったので、
麺も食べることにした。


これでやっとお腹いっぱいに。

サービスエリアでカプチーノ

Khaopho Service Area
と書かれたところがあったので、
行ってみることにした。
ガソリンスタンド併設だったので、
ガソリンも入れて。


トイレに行ったら、大自然で開放された
感じのトイレで。
池にはグッピーみたいな魚も泳いでいた。


カフェがあったので、カプチーノを
休憩することにした。


カプチーノを頂く。
ほっと一息ついた。


さて、気合を入れ直して。

Ban Dan Sing Khon国境

ちょっと Ban Dan Sing Khon の
国境の看板を見かけたので、
行ってみることにした。


タイ側の国境が見えてきた。
思ったよりもあっさりしている。


国境の横には市場があったので、
色々見てみた。
これは、タイのものを売っていて、
ミャンマーの人が買うのか、
ミャンマーのものを売っていて、
タイの人が買うのか、良くわからない。


ここでもアラレちゃんの帽子が。
ひょっとしてミャンマーで流行ってる?


トラックにミャンマーの女性が座って
いたので、写真を撮らせてもらった。
ほっぺたに白いのを塗っている。


そう言えば、朝まで泊まっていた宿にも
同じようにほっぺに白いのを塗った人が
働いていたな。

5階からの朝日

さて、5時半に起きて朝日を見ようと
思ったけど、水平線に雲が垂れこめて。
6時過ぎに雲の上から出てきた。


今日はできれば Ranong まで、
時間がなければ Chumphon まで
行こうかなと。

2014年6月28日土曜日

Khiri Khanのナイトフードマーケット

ナイトフードマーケットに。
ここは思った通りの規模だった。


英語が通じる人がいたので、
野菜を炒めたのとご飯をちょうだい、と
注文してみた。
もちろん、メニューにはないのだろうけど。
ちゃんと作ってくれて、おいしく頂いた。


注文をした屋台を良く見ると、
SEA FOOD と書かれていた。
すみません、シーフード食べなくて。


ご飯を食べていたら、かわいい売り子さんが
やってきて、タイ語で色々言ってきた。
さっぱりわからないと、英語で答えたら
ぽかーん、としていた。
5バーツのお小遣いを渡して、写真を
撮らしてもらった。


涼しくなってきたので、人も増えてきた。
日が沈むとハエもいなくなるし。



すっかり日もくれてきた。
明日も晴れるかな。