マレーシア側の入国。
レーンが分かれているので、自動二輪車の
レーンに進んで。
ここで、入国のスタンプをもらった。
マレーシアは無条件で3か月の入国許可を
くれる、マレーシア大好き。
入国スタンプをもらった隣の窓口が
カスタムと思って聞いたら、違うと。
奥のゲートのところで聞いたら、係員が
やってきて、裏の方に連れて行かれた。
タイナンバーの自動車とか自動二輪車は、
カスタムとか書類手続きなしに、どんどん進んで
マレーシアに入って行く。
これが ASEAN の特権なんだろうか。
なにやらオフィスのようなところに入る。
階級章をいっぱいつけたヒゲのおじさまが
出てきた。
マレーシアはカルネを正式に採用している
国なので、カルネの書類を書いてもらって
終了となった。
ちょっと時間がかかったので、その間に
スマートフォンとデジカメの時計を1時間
進めることに。
そこで気が付いた。
このブログは面倒なので、全部現地時間を
日本時間で書いている。
1時間進めると、入国に時間がかかったような
感じになってしまう。
そんなこと、誰も気にしないか。





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