次はちょっと歩いて
Pinang Pranakan Mansion
に行く。
入り口はこんな感じで、良くある住宅に
見えるけど、20リンギットも取られた。
さぞかし、素晴らしい中なんでしょうね、と。
中はと言うと、華僑の人のお金持ちが
住んでいた当時の様子をそのままに、
という感じで。
百年前から数十年前のものまで、色々と
展示してあったりして。
ここの良いところは、当時の椅子とかに
そのまま座れること。
他のところでは、座らないでください、みたいな
看板があって座れないことが多い。
キラキラしたライティングとか、
あったのだけど、彫り物をよく見るので
椅子とかベッドとかの彫り物を中心に
見て回った。




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