シンガポールへの橋を渡る。
ユーラシア大陸を離れて、
シンガポール島に。
自動車は渋滞しているのだけど、
自動二輪車はそんな感じはなく。
入国のゲートのところで5分ぐらい
待たされたけど、自動車ほどでは
ないでしょう。
私は入国カードを書いて来なかったので
その場で書かされた。
宿泊場所を書く欄は、日帰りなんだけど、
と言うと、day trip と書けば良いらしく。
ちょっと時間がかかってしまった。
後ろの人、ごめんなさい。
このゲートがかなり幅が狭いので、
荷物満載だったら通れなかったかも
しれない。
その先のカスタム?のチェックで。
ここでもヘルメットを取るのと、
箱が付いている車体は箱を開けて
チェックされるのと。
形式のみという感じもあったけど。
他の自動二輪車はすいすい先に
進んで行くけど、私はカスタムに寄って
カルネに印をもらわないといけない。
カスタムの場所を聞いて、歩いていく。
撮影禁止だったので写真はないけど
特に問題はなく、印はもらえた。
時間はちょっとかかった。





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