掃除をしている人に、カスタムはどこと
聞いたら上の階と言われた。
DL650 を駐輪スペースに止めて
上まで歩いていく。
なんだかそれっぽい人がいたので
聞いてみたら、別な場所で手続きを
するとのことで、歩いてついて行く
ことに。
迷路のように色々通って、エレベーターに
乗った。
さらに歩いて、やっと目的の場所に
着いたみたい。
ここで手続きをして、カルネに印を
もらって。
今日再入国するのだけど、またここに
来るのかって聞いたら、来る必要が
あるって。
ジョホールバルナンバーなんかの自動二輪車は
カスタムなんて関係なく、どんどん進んで行く。
色々協定があるのでしょう。
これでシンガポールに入国できる。






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